注意書き
このブログは螺子巻が作成したうちのこのポケ擬とかの設定とかまとめるために作ったやつです。
ポケ擬が苦手な方などは閲覧をお控えお願い致します。
試行錯誤で作ったものが多く、また設定変更や誤字脱字等が多々ある可能性があります。
ご注意下さい。
ピンロン


【初期案ラフ絵】

身長:171㎝
出身:キタカミ
一人称:あっし(素が出たりフリーの時は私)
二人称:~さん、お得意様、お客さん(親しくなると名前呼び捨てになったり)
いっつも飄々としており、「にょほほ!」と笑うのが口癖。
「その驚いた声が見た目よりも可愛らしいとかどうとか」
主に相場や取引、売り場の確保や目利きなどを担当していることが多い。
特にプラティとは相互に取引している間柄で、プラティが開発研究の資金面を賄えているのは彼女の功績によるものだったりする。
パルメイナ

身長:165㎝
出身:パルデア
一人称:私
二人称:名前呼び捨て、お前、アンタ 、~様
”王子様”を求めて各地をさまよっているとかどうとか。
なお、具体的に”王子様”はなんなのかと聞かれると回答がすっごいふんわりしてるのでよく分かんなかったりする。
いつか舞踏会で”王子様”と踊る為にとダンスの練習はかかしていないらしく、それによって培われた鋭い蹴りなどは凄まじい威力だったり。
ロクコウ(陸劫)

【初期案ラフスケッチ】

ガザニアの専属のメイドであり、彼女を一番信頼、尊敬している。
炊事洗濯から掃除まですべてそつなくこなす完璧メイド。
基本的には平静かつ感情の起伏が少ないように見えるが、ガザニアに関する事で何かあると物凄く動揺したりさらっと怖い事言ったりする。(あいつ無礼でしたし消し飛ばします?等)
ガザニア本人も「有能かつ完璧な仕事ぶりなのですけど…私が絡むとどうにもブレーキが利かなくなるというか…まぁ、信頼してくれてるのは嬉しいのですけど。」との事。
反面、ミカイとはやや険悪。多少の挑発は聞き流すがガザニアを馬鹿にされたりした瞬間ミカイを潰しにかかろうとしたりする。
ミカイ(海怪)

【初期案ラフスケッチ、設定等】
「ふふっ、気に入ったわ、あなたの事。」
妖艶な雰囲気を醸し出す不思議なお姉さん。
その実は妖艶な見た目で視線を奪わせ、歌を聴かせることで対象を催眠状態にし、海へと落とさせる激ヤバお姉さん。
食べ物なども催眠状態にして貢がせることで得ていたとか。
催眠状態にさせるプロセスだが、どうやら大気中の水にも干渉できる能力を持っており、歌声で大気中の水分を振動させ対象を軽く脳震盪させて意識を奪っているらしい。
空禍とは犬猿の仲かつ、エアロックの効果で干渉能力も無くなるので大の天敵。
空禍自身も、人間と和解したロクコウとは違い和解する気のないミカイには注意を払っているらしく、何か問題を起こした際には容赦なく封印するとミカイ本人に伝えている。
【裏設定】
実は元々は通常色のカイオーガかつ、人間ではなかった。
争いを続けるグラードン、カイオーガを鎮めるべく、海の民と陸の民はそれぞれ生贄となる少女と、対応する色のたまを捧げた。
散っていった少女の魂とあいいろのたまはカイオーガと混ざりあうことでカイオーガは人となった。
その際に少女の髪色などの特徴も混ざりあい、今の色になったとか。
尚、さらに数百年後、とある一団が眠り続けるミカイを目覚めさせることには成功したものの、人となってしまっていた為暴走もしないが言う事も聞かないので計画が破綻。
団員曰く「こんなものの為に俺ら美術館襲撃とかしてたんか?」とかどうとか
ちなみに目覚めた彼女自身はそのまま自由気ままに大海原へ向かってしまった。
ディーナイン

【初期案ラフスケッチ、設定】
ディーナイン/★ザシアン ♀寄
身長:167㎝
出身:不明(一応よそから来た)
一人称:私
二人称:~さん、貴方
「失礼しました。私、ディーナインと申します。気軽にディーナと呼んでください。」
よその宅から派遣兼治療という名目で螺子巻宅にやって来たお姉さん。
ある日突然人になってしまったので、PKG化現象に詳しかったり同じ症状を持つ子がいるということで螺子巻宅に一旦預けられた。
生真面目かつ物腰柔らか、仕事もできる超ハイスペックお姉さん。
あまりにも万能すきるので、しらへびから正規契約を結ばないかと懇願されるレベルだとかどうとか。
普段腰に提げている剣は朽ちているが、戦闘時にはしっかり聖剣となる。
…が戦闘時以外には聖剣になってくれないらしく、便利用途(野菜を切るとか草を刈るとか)で使おうとしても朽ちたままとなり応えてくれなかったりする。



